河原町のオナクラ嬢などの風俗嬢のお給料について

私の友人で、将来料理人になって自分のお店を持ちたいというビックな夢を持っている人がいます。
自分のお店を持つために多額な資金がいるとかで、そのお金を稼ぐために、日中は飲食のお仕事で1から働きながら夜には京都河原町のオナクラと言う風俗店でお仕事をしていると言います。

昼間のお仕事が本業なので、オナクラ嬢のお仕事は週に2回入るそうです。

これだけ稼ぐ事ができるまで働こうと決めてオナクラ求人風俗の世界に入ったと言います。
オナクラ求人に週2回からと書いてあったので、面接の時にいろいろ相談して仕事を始めたそうです。

稼ぎは週2日で5万はもらえると言います。
そのお金は一切使わずに貯金し、将来の資金に当てるそうです。
容姿ややる気とテクニックでもっともらえるときもあるといいます。
たまに手が野菜臭いと指摘をされる事もあるといいます。
しっかりシャワーでおながしするのでそんなに頻繁に指摘されるような事もありません。

風俗で働くプロの人は、しっかり自分を持っている人が多いと言います。
ただ、稼ぎがいいからといった理由で仕事をする子は長くは続かないと言います。
それだけ風俗の仕事はすごく大変なものなんだと思いました。

水商売だと、衣装代などでお金がかかるそうなのですが、風俗では経費は必要ないので、水商売よりは儲かるそうです。